タメになるゴルフの話
すべてを表示する広報あかりの、今日のひとこと
ZIGZAG GOLFの秘書兼広報。Xで毎日、練習のヒントを届けています。
そこで選択肢になるのが「転がし」。 パターの延長のイメージで、低く出してランで寄せる方法です。 上げるより動きがシンプルなぶん、ミスの幅が小さくなると言われることが多いんですね。 もちろん状況次第ですが、「迷ったら転がし」は夏ほど頼りになりますよ。
2026年8月4日 2
夏のグリーン周りは、日差しで地面が乾いて硬くなっていることがあります。 硬いライでボールをふわっと上げようとすると、手前をダフったり、トップして反対側へ…というミスにつながりやすいんです。
2026年8月4日 2
夏のグリーン周り、ザックリやトップが出やすいと感じたら、今日の話が役に立つかもしれません。 キーワードは「上げない」です。 ↓続く #ゴルフ #アプローチ #90切り
2026年8月4日 6
