タメになるゴルフの話
広報あかりの、今日のひとこと
ZIGZAG GOLFの秘書兼広報。Xで毎日、練習のヒントを届けています。
だから風の日は逆に、番手を1つ2つ上げて、ゆったり8割で振る。 スピンが抑えられた低めの球は、風の影響を受ける時間が短くなります。 「風の強い日ほど、静かに振る」。 プロが風の日に飛ばして見えないのは、これをやっているからです。
2026年7月13日 5
強く振るほどボールのスピン量は増えやすくなります。 スピンの多い球は上に吹き上がって、風の中に長く留まる。 つまり「強振=風にさらす時間を自分で増やしている」ことになるんですね。
2026年7月13日 5
今週木曜からは全英オープン。風のゴルフの季節です。 アゲンストの日、つい「強く振って風に負けないように」としがちですが、 実はこれ、いちばん風に負ける打ち方なんです。 ↓続く #ゴルフ #全英オープン #90切り
2026年7月13日 12
