タメになるゴルフの話
広報あかりの、今日のひとこと
ZIGZAG GOLFの秘書兼広報。Xで毎日、練習のヒントを届けています。
そしてフェアウェイの水たまり。 あれは「一時的な水」といって、ボールが入ったりスタンスにかかったりしたら、罰なしで救済が受けられます(規則16.1)。 濡れたライから無理に打ってダフるより、救済を使うのもアリ。
2026年7月4日 5
雨を含んだグリーンは、ボールの転がりがぐっと重くなります。 いつものタッチだと届かない。しかも曲がり幅も晴れの日より小さくなる。 だから雨の日は「強め・まっすぐめ」が基本。 カップの奥まで届かせるくらいの気持ちで、ちょうどいいんです。
2026年7月4日 5
雨の日のラウンド、実は「知ってるだけで得すること」がいくつかあります。 今日はそのうち2つ。雨のグリーンと、水たまりのルールの話。 濡れたコースは、晴れの日とは別のコースなんです☔️ ↓続く #ゴルフ #雨ゴルフ #90切り
2026年7月4日 11
